ヤーナリズムで産後太り解消したくわばたりえさん!?

ヤーナリズムって何!? 4月19日記者発表で産後太りからみごとに産後ダイエットに成功したくわばたりえさん!

コアリズムに続き今度はヤーナリズムというダイエットセクササイズに挑戦し、産後太りで80・2センチまでパンパンになったウエストをな・なんとマイナス15・7センチの64・5センチまでダイエット成功しました!さらにウエストだけじゃなく体重も20キロ減!!!

ヤーナリズムについて知りたい方に必見です。
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posted by ダイエットの達人 at 08:24 | Comment(1) | TrackBack(0) | 簡単ダイエット

夏までにダイエットのためにやせやすい体をつくるエクササイズ 

筋肉を鍛えて代謝アップ!
ダイエットで食事制限しても、ちょっと食べたらすぐ元通りになった経験ってありませんか。

運動しようと思っても続かず、三日坊主・・・。そういう人は普段の生活を見直して!太りにくい体をつくる生活習慣を身につけましょう。

・スリムのヒミツは毎日の生活習慣にあり!

あなたの周りに”たくさん食べるけれど細い人”あまり食べないのにぽっちゃりしている人”はいませんか?

その違いはズバリ基礎代謝量の違いです。たくさん食べるのに細い人は、代謝がいいため、食べた分のエネルギーをすぐ消費し、脂肪を蓄えることがありません。

逆にあまり食べないのにぽっちゃりしている人は、代謝が悪く、少量のエネルギーでも体に蓄えてしまうために太りやすいのです。

では、どうしたら代謝のいい、太りにくい体になれるのでしょうか?
一日に消費するカロリーの内、運動によるものは3割ほどです。基礎代謝によるものがなんと7割を占めます。

その基礎代謝の中のさらに6割を内臓が、4割を筋肉が消費するという内訳になっています。

つまり、基礎代謝量をアップさせるためには筋肉の量を増やすことがポイントです!

筋肉は繰り返し使うことで増えていきます。1本の筋しか使っていないような状態なら、繰り返し動かしていると1本が5本に、5本が10本にと使える筋が増えていくのです。

ただ、いくら筋肉を鍛えても食べ過ぎては効果がありません。逆に無理に食べないようにすると、体がカロリーを溜め込もうとして代謝が悪くなるので効果がありません。上手な食事の摂り方は、同じ量でも回数を分けて食べること。

食事と運動が身に付けば、自然とスリムでスタイリッシュな体をキープすることができます。

○太ももに効く脚上げエクササイズ

座った状態で片足は床につけ、もう片足を太ももの力だけで、1,2,3とゆっくり数えながら、床と水平になるまで持ち上げます。

その際、ヒザには力をいれないように。背中は背もたれにつけるようにしましょう。その後同じように3秒かけて脚を下ろします。左右1セットで20回。

○背中を鍛える引き出しエクササイズ

胸を張って肩の高さに、両腕を伸ばします。机の引き出しを開けるように、肩甲骨を背骨に寄せていくイメージで、ゆっくり3秒数えながら両腕を引いていきます。脇は締めて、自然な呼吸を意識しましょう。

そのあと同じように3秒かけて、ひじがまっすぐになるまで腕を伸ばしていきます。20回繰り返して。

○バストアップにも効果的 胸筋を鍛えるエクササイズ

椅子の背もたれ、もしくはテーブルを使って腕立て伏せを。手は肩幅より、こぶし2つ分広めに広げます。胸をしっかり張って、体が一直線になるように気をつけながら、ゆっくり3秒かけて体を前に倒していきます。戻すときもゆっくり3秒数えること。20回繰り返しましょう。  

●関連サイト
 
【痩せなければ全額返金保証】『体質改善ダイエット』代謝を上げれば体脂肪が燃える、消費カロリー倍増で食べてもスリム!98%の女性がリバウンドなく痩せた!美容と健康を維持して痩せなきゃ意味がない!!
posted by ダイエットの達人 at 17:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | ちょっと上級編ダイエット

☆薄着の季節がやってきます!!

・代謝アップで太らない体に!
もうすぐ薄着の季節・夏がやってきます。薄着になってどうしてもごまかせないのがぽっこりとしておなか、タプタプとした二の腕でしょうか。
代謝アップの方法を習慣化することで、やせやすい体に体質改善し、理想のスタイルを目指しませんか?

○あなたの代謝量の低下がないかチェックしましょう!
 ・肌荒れ、むくみ、便秘、冷えも代謝量低下の赤信号です。
 ・「太りやすくなった」と感じたら要注意です。
 ・基礎代謝量は10代をピークに低下します。

<「太る」「やせる」のしくみは?>
 私達は毎日食事をとることで生命を維持し、体を動かすために必要なエネルギーを作り出しています。
このときエネルギーの消費量がと摂取量がうまくバランスすれば、太ることもやせることもありません。
しかし、摂取量が多すぎたり、消費が少なすぎたりすると、あまったエネルギーは脂肪として体に蓄積されてしまいます。
 すなわち、逆に言うとエネルギーの摂取量を減らすか、消費量を増やせばやせられるということになります。
ただし、摂取エネルギーを減らそうとして極端な食事制限を行うと逆効果になります。
体が危機感を感じ、脂肪を溜め込んだり、筋肉量が減ったりして、やせにくい体になってしまうのです。
必要な栄養素は十分にとったうえで、消費エネルギーを増やす事が大切です。

<基礎代謝量アップがダイエットのかぎ>
 代謝とは、体内でエネルギーを生成し、消費することをいいます。代謝が活発になれば消費エネルギー量も増えるというわけです。
ダイエットを成功させるには消費エネルギー量(代謝量)の約7割を占める「基礎代謝量」を増やすことが大切になります。
基礎代謝量とは、じっとしていても消費されるエネルギーつまり心臓をはじめとする内臓を動かすなど、体の機能を維持するために
必要なエネルギーのこといいます。

この基礎代謝量は10代をピークに低下していきます。歳をとると太りやすくなるというのはこの基礎代謝量の低下が原因です。
中年太りを防ぎ、ダイエットするためには基礎代謝量アップが非常に重要になってきます。

○基本は運動と筋力
 ・筋肉量を増やして代謝量アップ
 代謝量を増やし、太りにくい体になるための基本は運動することです。
これは運動によって体脂肪を燃焼させ、カロリーを消費するためだけではありません。運動には、基礎代謝を活発にする働きもあるのです。
 すなわち、基礎代謝量のうち、半分以上は筋肉で消費されているからです。運動によって筋肉量が増えれば基礎代謝量もアップします。
 ウォーキングや水泳など、軽い運動と腹筋や背筋、スクワットなど筋肉を鍛える運動に、ストレッチをプラスするとさらに効果的です。
まずは10分間でもいいので体を動かすことから始めましょう。また、運動をする前には運動時に代謝を高めてくれるアミノ酸入りの飲料やサプリメントなどを利用してみてもいいかもしれません。ダイエット効果を高めてくれるとともに、運動による疲労を軽くする効果も期待できるでしょう。

○プラス 体を温める
・半身浴は冷えを防ぎ、内蔵の機能を復活させます!
 「冷えは万病の元」といわれるように、体が冷えているとさまざまな不調が現れます。代謝の低下もそのひとつになります。
体が冷え、血行が悪くなっていると、代謝も悪くなります。最近は冬場だけでなく、薄着や体を締めつける下着、冷房、冷たい飲み物などが原因となって、一年中体が冷えている人が多いと思います。手足の冷えを感じる人、おなかを触ると冷たいと感じる人などはすぐに冷え対策を始めましょう。

 体を温める方法としておすすめなのが、毎日の入浴法です。シャワーですませるのではなく、なるべく湯船に使って体の芯から温めると効果的です。
心臓に負担をかけない半身浴がおすすめです。お湯の温度は38〜40度くらいのぬるめにして、胸の下くらいまでつかると効果的です。
5〜10分つかってあがり、2〜3分休憩してまたつかる・・・・・と数回繰り返してもよいでしょう。また、保温効果のある入浴剤を入れたり、お風呂のなかでマッサージをしたりするのも効果的です。

○プラス 便秘を改善
・規則正しい生活と腸内環境を整えましょう。
 腸内環境を整えることが体重増加に歯止めをかけることにむすびつきます。ダイエットを成功させるためには、便秘解消をこことがけましょう。
 規則正しく、スッキリと排便するためには、毎日3食、できるだけ決まった時間に食事をとりましょう、。
 運動を習慣にして、腹筋が機能するようにしましょう。乳酸菌など腸内環境を整える成分をとることも効果的です。
 便秘薬を使うときは自分に合ったものを選び、正しく使うことが大切です。医師や薬剤師に相談してみましょう。

○プラス サプリを上手に使う
・サプリの特徴を理解して自分に合ったものを摂りましょう。
 代謝をアップさせ、ダイエットを成功させるためのサポート役としてサプリメントを上手に活用するのもよいでしょう。ダイエットを助けるサプリメントには、@食欲をおさえるもの、A腸管で炭水化物や脂肪分の吸収を抑えるもの、B体のエネルギー消費を増やすもの、という3つのタイプがあります。代謝をアップさせたいということであれば、Bの働きを選べばよいということです。ただ代謝アップにこだわらず、自分に合ったものを選ぶことが一番大切。たとえば、「食欲が旺盛だ」という人は、@の働きがあるものを選んでも良いでしょう。自分に足りない部分を補う役割があるものを、上手に摂取しましょう。

必要な栄養素をとりながら摂取エネルギーを減らすためには、極端に食事を減らすのではなく、食事の内容や食べ方を見直してみることが大切です。肉や揚げ物など油っこいものは減らし、昔ながらの和食中心にしましょう。薄味にする、食べた量がわかるように盛りつけは一人分ずつにする、よくかんで食べる、などをこころがけると、食べ過ぎを防げます
posted by ダイエットの達人 at 22:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | ちょっと上級編ダイエット

夏までにダイエット!あなたにピッタリの解消法を紹介

スカートが入らなくなった。(涙)
体が重い。(涙)
友人から太った?・・と言われた。(涙)
下腹のポッコリが気になるけど、
本格的にキツイダイエットは、
夏が来て、薄着、水着姿でお腹が気になるというあなた。
なんとなくダイエットがすすまないので無理というあなた。

こんな簡単な方法から始めてみては?なんとか夏までにはすらっとスレンダーボディーに・・
満月入浴DEプチダイエット
  半身浴は常識!
  +α(プラスアルファ)で差をつけよう

  ぬるめのお湯に汗をかくまで入浴。この基本形下半身浴に、
  湯船の中でも可能な手足や腰を伸ばす簡単なストレッチをプラス!

満月食事DEプチダイエット
  モチはカロリー大
  しばらくはおかずメインで

  正月太りの最大の原因がモチ。一個分でもかなりのカロリーがあります。
  食べすぎの方はしばらく炭水化物を控えめに。

満月知的DEダイエット
  頭を使うと痩せる!
  脳と糖分の密接な関係

  脳の働きに一番必要なものは『糖分』なのはご存知ですか?
  読書やブログを書くなど知的レベルを上げながら糖分を燃やして!

満月ツボDEダイエット
  全身に痩身ポイント
  指一本でお手軽

  究極のナマケモノさんにツボ。お腹ならへその左右にある「天枢」、
  へそのすぐ上の「水分」を押すとポッコリが解消。
posted by ダイエットの達人 at 00:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 簡単ダイエット

ダイエットの基本とは?

ダイエットは

1.インプットを抑える。
2.アウトプットを多く出す。

この2点につきます。 続きを読む
posted by ダイエットの達人 at 23:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | ちょっと上級編ダイエット

腹式呼吸法

ダイエットには呼吸法を腹式呼吸法がおすすめです。

効率の良い方法は腹式呼吸だといわれていますが、正しいやり方を知らない人は意外に多いようです。

腹式呼吸は深い呼吸ができますが、ストレスの多い環境に生きる現代人は浅く速い胸式呼吸になりがちです。浅く速い呼吸となる胸式呼吸では、体内の細胞に酸素が十分に供給できません。

東洋には古くからの腹式呼吸である丹田呼吸法があります。おへそと肛門を線で結んだ中間の部分を丹田といいます。

この丹田を意識しながら、おなかと背中がくっつくようなイメージで長い時間をかけて口から息を吐ききり、今度は鼻から同じくらいゆっくりと息を吸います。

熟練した禅僧は、この吐いて吸っての一連の動作が、分間に6回程度になるそうです。呼吸数は減ってもたっぷりと酸素をとりこむことができる呼吸法です。

 現代の腹式呼吸では横隔膜や腹筋の働きが重要になってきます。十分に息を吐き出そうとすると、自然に腹筋に力が入り、内臓や横隔膜を押し上げます。腹筋が緩むと、今度は自然に息を吸い込むことができます。

 階段を上がる時に、自分で「吐いて、吐いて、吐いて」とかけ声をかけるように空気を吐き出しながら、まず3段上がり、次の1段を上がる時にすばやく空気を吸い込みます。力んで息を吸わなくても、自然に体に空気が入りこむのです。

 ダイエットするならエレベーターやエスカレーターに乗らないで、こんな要領で階段を上がれば、足腰が鍛えられるだけでなく、腹筋と横隔膜がよく収縮し、自然と効率のよい腹式呼吸ができるようになるはずです。最も手軽なアンチエイジング法です。
posted by ダイエットの達人 at 20:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | ちょっと上級編ダイエット

バスタイムで代謝をアップしキレイを促進しましょう

そろそろ、春に向けて、ダイエットを意識し始める季節ですね。とはいえまだまだ寒い日が続く今の時季、バスタイムを上手に使って温まりながら代謝をUPさせてみませんか?今から代謝のいい体質に改善しておけば、ダイエット効率も上がるはずです!

 入浴剤の場合、バスタブの種類によっては色がついてしまうこともあるので、バスソルトが使いやすくおすすめです。バスソルトには代謝を上げたり、人によっては敏感肌が緩和されたというケースもあります。西洋では昔から愛用されてきたバスソルト。種類はいろいろありますが、どれにしようか迷ったらハーブ入りのバスソルトを。ソルト効果に加えて自分の目的に合ったアロマ効果も得られるので一挙両得です!

胸から下だけをお湯につかる「半身浴」。モデルさんやタレントさんにも半身浴をしている人が多いようです。方法としては、胸から下をお湯につけ、腕は外に出しておきます。体温より少し高めの37〜40℃のお湯に20〜30分ゆっくりとつかります。体の芯からぽかぽかと温まり、普通の入浴よりも湯冷めがしにくいのも特徴。また、「本を読みながらゆっくり入浴したい」という声に応えて開発された、濡れても大丈夫な「耐水性本」も新しいバスアイテムとして人気上昇中。

まずは体を洗う時にゴシゴシこすらないことが重要。過度な刺激は肌を傷める原因になります。バスタオルもやさしい手触りのものを選んで!そして実はお風呂上りこそ肌が乾燥しやすいタイミング。肌表面の水分が蒸発する時に、肌のうるおいまで奪ってしまうためです。お風呂から出たら、すぐにマッサージを。お風呂上りのしっとり肌をキープできるうえ、体が温まっている間に行うマッサージにより、血行もよくなるので乾燥対策にはもちろん、冷え性対策にも有効です。
posted by ダイエットの達人 at 22:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | ちょっと上級編ダイエット
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